オリンピックの選手たちへ「感動をありがとう」運命数33の羽生結弦選手と未来数11の宇野昌麿選手の大活躍

2018/03/01
 
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本日、冬季オリンピックが終わります。始まってしまうと2週間はあっと言う間でしたね。オリンピック選手たちへ…「感動をありがとうございました

我が日本の選手たちもがんばってくれていました。冬季オリンピックとして過去最高の金4個、銀5個、銅4個の合計13個のオリンピック・メダルを獲得してくれました。

また、メダルにはわずかに届かなかったけど頑張ってくれて全選手たちにも、感動をありがとうと感謝を申し上げたいと思います。

 

中でもスピードスケート女子カーリング女子の大活躍がありましたが、やはり何と言っても、冬季オリンピック競技の花形、フィギュアスケートの羽生結弦選手と宇野昌麿選手の金・銀メダルです。

以前ブログにも書きましたが、謎の年である今年は、マスターナンバーを持つ人が影響を最も受け、また影響を与える年です。「カバラ的に謎の今年。特にマスターナンバーの方は注意が必要です

 

特に怪我を乗り越え、素晴らしい演技を披露した羽生結弦選手は、言わずと知れた運命数33を持つマスターナンバーの一人です。

マスターナンバーについては「運命数33無償の愛を届け浮世離れした宇宙数」をお読み下さい。

また、銀メダリストの宇野昌麿選手も厳密にはマスターナンバーではありませんが、彼の誕生日を見て、驚きました。宇野選手の誕生日は1997年12月17日です。

誕生年は1+9+9+7=26 ⇒ 2+6=8ですが

誕生日は1+2+1+7=11です。8+11=19 1+9=10 ⇒運命数は1ですが、

誕生日数にマスターナンバー11がでています。これは未来数と呼ばれる運命数で特別な数字です。

未来数については「未来数の意味を知って、あなたならどう生かしますか?」をお読み下さい。

 

やはり2018年はカバラ数秘術的にみて霊数11(2+0+1+8)の年で、マスターナンバーを持つ人達が、無償の愛を我々に届けてくれたと思っています。

マスターナンバー持つ有名人は羽生選手以外にも、スポーツとは関係ありませんが、市川海老蔵さんも運命数33です、昨年奥様を亡くされ大変な失意にあると思いますが、今年大きな愛を届けるマスターナンバーとして復活される事を、期待し疑う余地はありません。

復興や復活の象徴である、この運命数33は、大きな試練を乗り越え、私たちに素晴らしい感動を与えてくれることでしょう。

2006年トリノ五輪、金メダリスト荒川静香さんや歌手の福山雅治さんもマスターナンバー33の持ち主でした。大スターほど波瀾に満ちた人生を送られる傾向があります。

 

もしあなた、ご自身がこれから、波瀾に満ちた人生を送るのかどうか?調べたいのでしたら ⇒

波瀾に満ちた人生を送る人~カバラ・ゲマトリア数秘術で調べる「アドベンチャー数とは?」をお読み下さいね。

 

今回のまとめ

選手だけではなくオリンピックに関係された方々全ての人達に「感動をありがとうございました」と感謝を申し上げたいと思います。

努力した人間の姿は何より美しいと思いました。ありがとございました。オリンピックは終わりますがパラリンピックの選手たちはこれから始まります。頑張ってくださいね。

最後まで読んでくれてありがとうございます。みなさんに幸せが訪れますように。RYUSHO

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